繊維筋痛症の日記。

繊維筋痛症です。 私の経験、考え方を公開し誰かのお役に立てたらと思いブログをはじめようと思います。 ただ、私自身難病です。 痛みによって、発言に責任持てません。 痛みで記憶がないとき、薄い時があります。 人格や考え方が変わることがあります。 それがこの病気の一面です。 もし私を参考にしたり意見を持つときはご自身でご判断された上で、お願いします。

線維筋痛症の病院の選び方

こんにちは。

昨日、線維筋痛症について病院から回答がきました!

 

その結果を載せるのでご参考になればです。

 

*質問してた内容

線維筋痛症で救急車で運ばれても、専門の科がないと最適な処置ができないと言われたが、どうしたらいいか?

どんな病院に診て貰えば治るきっかけになりそうか?

 

の2点です。

 

*回答

線維筋痛症の治療を行ってます」とウェブサイトやパンフレットなどで宣言してる大学病院がベストの可能性が高い。

なぜなら、線維筋痛症は10人いたらほぼ10人全く同じ症状ではないため、先生はデータだけでなく患者の話を聞きながら独自の考えを展開して診療するしかない事実がある。

(一定の法則や、従来の検査をしても異常なしの人が多いため)

そのため、大学病院などの大きな場所だと設備があり。線維筋痛症の先生が他の科の検査をすぐに手続きできたり、他の科の先生に相談する環境も整っているので。

 

と、いう理由です。

 

また、先生と患者も相性があるので合わないと思ったらセカンドピニオンを立てるか、病院を変えて自分に合う病院を探すことが治療の近道。

 

また、救急車で搬送されるにも近辺病院に対応の科がない場合は、事前に大学病院の主治医に相談して対策を練ること。

 

 

、、だそうです。

 

片道2時間半かかるよ、

大学病院だなんて。

 

痛みで体がそんなに電車に乗れるわけない〜!涙

 

かといって一生このままも嫌だし。

お正月に

今後のことをゆっくり考えます^_^