繊維筋痛症の日記。

繊維筋痛症です。 私の経験、考え方を公開し誰かのお役に立てたらと思いブログをはじめようと思います。 ただ、私自身難病です。 痛みによって、発言に責任持てません。 痛みで記憶がないとき、薄い時があります。 人格や考え方が変わることがあります。 それがこの病気の一面です。 もし私を参考にしたり意見を持つときはご自身でご判断された上で、お願いします。

今日のひとりごと「恐怖心がある」2017.2.20

繊維筋痛症ステージ3です。

 

春です。

昔みたいに「気持い~、どこかに行きたい。ここ行きたい!」って恐怖心なく思って行動しいたいです。

 

心はなにかしたくても、体(痛み)のコントロールはなかなかですよね。うっかり体を動かしたり、興奮すると。その分痛みが大きくなりますよね。

 

「も~う」って思うけど、体と脳が「耐え難い慢性的な痛み」を感じる毎日。苦笑

 

私の場合は、脳が出してる「痛み」という危険信号が、気温や大きな音や生活をする上で体を動かすごとに過敏に反応しすぎてしまって。なにげない動作が激痛だと脳が誤作動しているのかなって思います。

 

これは過去に身体にとって辛い経験があり、それが今も体が忘れられずに常に「危険だ!痛みに変えて本人に知らせてあげて!」っていう現象で激痛に変わっているみたいです。

 

言い方を変えると危険から守るための防衛本能。

それが過敏に働きすぎている状態..もう「危険信号(痛み)をたくさん発信しなくていいんだ~!」って理解してはやく欲しいです。お願いです脳神経さん・・(´・ω・`)

 

この慢性的な激痛が影響して働けないし、会話や考えることもままらないです。

この文章も一生懸命考えて、見直してはいますが誤字脱字多いと思います。ごめんなさい、これが今の私の精一杯です>_<

 

痛みで睡眠できない方。

それが原因で規則正しい生活や、軽い運動ができない方もいると思います。

ひとりじゃないです、わたしもいます。

 

副作用が大きくなければ、薬を上手につかってたくさん寝てください。規則正しい生活をしてください。漢方薬やヨガ、太極拳、軽いジョギングがなど有効ならとってもラッキーです。

 

そして病気に対しての理解について、孤独になりがちだと思います。

自分自身さえ理解やコントロールは難しいですもんね。

でもひとりじゃないです、わたしもいます。

 

良い方向をイメージして、希望をもってがんばってまいりましょう♪

 

そう思ってブログを今日から書いてみます。

さみしくなったら私のブログを訪問してください。

ひとりじゃないです^^

 

そして繊維筋痛症について体験談とか、失敗談を掲載しようと思うので同じ病気の方のヒントやご参考になったらです。

 

その病気を持っているご家族、ご友人などにも参考になれたらです。

 

では今日はここまで☆ミ